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ハルトコーティングとは

日本で開発された完全無機質100%網目状多層性ガラスコーティングです。
有機溶剤を含まない全く新しい成分です。成分そのものが空気中の水分を触媒とし、被膜を形成。
1塗りで6層の被膜を形成し、3回塗布をすることで18層の純度100%ガラス(SiO2)被膜を形成します。
膜厚は一塗りで、なんと0.2~0.3マイクロメートル!車塗装が130~150マイクロメートルなので、膜が非常に薄いということが判ります。
超微粒子液体のため、非常に細かい部分に隅々まで溶剤が入り込み、クラック(割れ)等がほとんどありません。

 耐衝撃試験(デュポン式)

鉄板に本製品を塗布し1000gのおもりを100㎝以上の高さから落下させるテストにて“衝撃による変形で、変形しても割れ・はがれができない”という素晴らしい結果を取得しています。
塗装被膜の硬さを測定し、塗膜が規定の硬度を有するか確認する試験で、本製品は施工後に硬度4Hとなり、3日後には硬度9Hまで硬くなります。

JAPAN QUARITY
開発10年!防弾ガラスから誕生!!
純国産 完全無機質100%のガラスコート

10年以上の開発期間を経て完成した純度100%のガラスコート剤です。
防弾ガラスの製造過程からガラスのナノ化に成功し、誕生しました。
有機溶剤を含む一般のコート剤が紫外線によって劣化するのに対し、
ハルトコーティングは窓ガラスやグラスと同じ完全無機質なガラスで出来ているため、紫外線による影響を受けません。
成分そのものが空気中の水分と化学反応して皮膜を形成し、有機物を含まない完全なガラスになるという世界でも珍しいコート剤です。
また、ハルトコーティングはノーベル賞受賞技術を応用して開発されています。

膜厚は一塗りで、なんと0.2~0.3マイクロメートル!車の塗装が130~150マイクロメートル
なので、被膜が非常に薄いということが判ります。
通常のガラス系コート剤は粒子が大きく、その被膜は素材の表面に乗せる事しかできませんが、
ハルトコーティングはナノ化された粒子が素材細部にまで入り込み、施工面の粒子1つ1つと結合する為、素材の耐久性を強化する事ができます。
また、重ね塗りができるのも特徴の一つで、細かい粒子が層を作り、1度の施工で最高18層のガラス被膜を形成する事が可能です。

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無機100%のガラスコートなので、ほとんどの物にコーティングが可能です!

(車・携帯電話・家電製品・窓ガラス・鏡・樹脂・家具・プラスチック・ホイール・陶器・墓石・グラス・楽器等)
水分と反応して硬化させる事から、施工時に素材の色を選ばず、どんな色にも施工する事が出来ます。
また、素材細部に入り込んだ粒子が本来の色を引き出し、コーティング前よりも色に深みを持たせます。

紫外線の影響を殆ど受けず、剥がれにくいという特徴を持つ為、長期間コーティングの効果が持続します。
車のボディに施したハルトコーティングが8年以上持続しているという実証結果も出るほどです。
(※持続期間は施工品の使用状況・環境等により変わります)
また、ハルトコーティングは完全硬化後、何度でも重ね塗りをする事が可能!
重ね塗りをする事で更に強度が上がり、光沢・つやが増していきます。
表面に膜が張ることによって、酸化被膜の形成を防ぎ、輝きをより長く持続する事が出来ます。

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まずはお気軽にお問い合わせください。

ガラスコーティングを検討しておられる方は、ぜひお問い合わせ下さい。必ず満足して頂ける輝きをご提供します。他社との違いを実感してください。お見積もりやご相談は無料です。

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※注意点:ハルトコーティングは絶対に割れないという事を保証するものではありません。